資産運用

高成長超優良銘柄:マイクロソフト【MSFT】(2020年5月5日時点) 資産運用

高成長超優良銘柄:マイクロソフト【MSFT】(…

財務的に安定していて、ものすごく利益も出している。超大型銘柄なのに、テクノロジーの発展と共に大きく成長もしている。連続増配や自社株買いにより株主還元施策も継続して行っている。新型コロナウィルスの影響をあまり受けず、逆に成長のチャンスに捉えている。日本の証券会社から少ない資金で手軽に投資を始め…
高配当銘柄:ウェルタワー【WELL】(2020年4月27日時点) 資産運用

高配当銘柄:ウェルタワー【WELL】(2020年4…

米国高配当株式シリーズ、続いてはウェルタワー(証券コード【WELL】)について。 下記目次で見ていきたいと思います。 ウェルタワーはヘルスケア投資法人(REIT) まず、重要なポイントとして、ウェルタワーはいわゆるリート = 不動産投資法人になります。投資分野はヘルスケア関連の不動産なので、分野としてはヘル…
高配当銘柄:アルトリア・グループ【MO】(2020年4月21日時点) 資産運用

高配当銘柄:アルトリア・グループ【MO】(20…

この記事では米国株式の高配当銘柄であるアルトリアグループについて解説していきます。 →米国株式の高配当銘柄一覧についてはこちらの記事を参照下さい。 アルトリアグループの全体像、業績、見通しを理解する事で、皆さんの資産運用の一助になれれば嬉しいです。四半期程度の頻度で四半期決算や最新の動きもアッ…
高配当米国株式一覧(2020年4月13日時点) 資産運用

高配当米国株式一覧(2020年4月13日時点)

新型コロナウィルスと原油価格の暴落で世界の株式相場は下落しました。 (原油に関してはこちら⇒ 原油相場の急落と今後の展望) が、米国株式市場に関してはその後、半分弱ほど下落分が回復して今に至ります。 そこで今回は、株式市場が落ち着いたこのタイミングで、高配当の米国大型株式を下記のように一覧表にし…
原油価格の急落と今後の展望 資産運用

原油価格の急落と今後の展望

米国の代表的な株式指数であるDow Jones Industrial Average (DJIV = NYダウ)が直近で大暴落しました。新型コロナウィルスによる実態経済の悪化懸念が主因ですが、関連する理由として原油価格の大幅下落も挙げられています。原油相場は経済と密接な関係があり、これに注視する事は、原油商品のみならず、その他の…
高配当利回りのマレーシア株式銘柄一覧! 資産運用

高配当利回りのマレーシア株式銘柄一覧!

マレーシアの株式は配当利回りが日本株式よりも高いものが多い。金利が日本と比べ3%ほど高く、国のGDP成長率も5%弱あるため、企業の収益成長率も高く、配当も高くなっている。ここでは、高配当銘柄の一覧を整理したい。個別銘柄の説明や考察に関しては今後銘柄ごとに一つずつ記事にしていきたい。 早速だがこちらの…
リッツカールトンレジデンス クアラルンプール(KL)がお買い得! 資産運用

リッツカールトンレジデンス クアラルンプー…

投資用としても居住物件としてもおすすめできるリッツカールトンレジデンスクアラルンプールを紹介したい。まず、リッツカールトンレジデンスクアラルンプールはリッツカールトンホテルスイートと混合しやすいので注意しよう。前者はリッツカールトンブランドの分譲マンションであり、マレーシアのコングロマリット…
移住、駐在する前に日本で不動産に投資しよう 資産運用

移住、駐在する前に日本で不動産に投資しよう

今回は題名の通り、マレーシアへ移住、駐在する前に日本で絶対やるべき事の一つとして、日本での不動産投資をお勧めしたいと思う。非居住者となってから、会社(仕事)を辞めてからではダメなので、非居住者になる前に、そして会社(仕事)を辞める前までに是非実践すべし。以下その理由を説明したい。 個人で一番…
YTL Hospitality REITへ投資してみよう! 資産運用

YTL Hospitality REITへ投資してみよう!

皆様こんにちは。こちらの記事ではマレーシアのREITの個別銘柄で私自身も投資しているYTL Hospitality REITについて、投資として何故魅力的なにかを中心に解説していきたいと思う。REITの特徴、裏話、マレーシアREITの代表的な銘柄やマーケットは下記の記事にて整理してるので事前に目を通していただけると良いと思…
マレーシアのREIT(M-REITs)について 資産運用

マレーシアのREIT(M-REITs)について

マレーシアでの中リスク中リターンの資産運用方法の一つにマレーシアREIT (M-REITs)がある。ここではREITの簡単な説明、ストラクチャー、主要なKPI、理解しておくべき事項、そしてM-REITsの現状と特徴を整理したいと思う。実際、私自身が不動産投資及びREITに携わっており、かつM-REITsにも個人で投資しているため…